大好きな能楽鑑賞から料理まで、日常さまざまの記録
by ginsuisen
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新横浜が変わった! 
c0092027_895554.jpg


26日からオープンした新横浜駅ビル・キュービックプラザ
36階建てだかの巨大ビルです。その10階までがショッピングとかフードゾーン。
居酒屋しかなかった新横に少しは、なんとか見られる、食べられる店ができました。
10階までのほとんど半分は、なんとビックカメラ。
いままで、新幹線のガード下にあって、住人は便利していました。
出口から車でひょいと積めば自宅へ持って帰れたのです。
それが、3階から9階まで。自転車も布団もゲームもおもちゃもすごい量。
行って納得。ここ、新横浜は羽田へのアクセスも1時間。すべての新幹線が今は停まります。
観光客も有楽町や秋葉までいかなくても、ここで事足りるようにして、そのまま、中華街にくりださせる魂胆なようです。韓国語、中国語のアナウンスが入ってました。

フードゾーンには、横浜名物・野毛の「洋食キムラ」が初出店。
全部のフロアを歩いていたらあまりにお腹がすいてしまい、愚息とフラッと覗いたら、
空いていたので入ってしまいました。いただきました、名物ハンバーグ。
野毛では混んでいてなかなか入れない名店。
見たような主人がいました。あとで検索したら、この出店のために本店は臨時休業していたようです。エライ!キムラのサービスをパートやバイトにおぼえさせるためなのではと判断しました。さすが、昭和13年創業です。

その昭和13年の創業について、隣のカップル。
男のほうが「へー、昭和13年って、戦争あと?」
女「戦争あとよ」
男「いつ戦争って終わったん?」
女「昭和20年かな」
男「へー、キリがいい年だね」
女「戦争記念日が8月15日」
男「夏休みの真っ最中。お盆のど真ん中だね」
この馬鹿男を、怒突きたくなっている私が隣におりました。
こういう馬鹿者たちのためにも、TVや映画で戦争について伝えないとアカンですね。
それと、カレンダーには天皇誕生日だけではなく、東京大空襲、広島、長崎、終戦の日、
サリンの日、神戸の日、新潟の日を書くべきですね。

そのあと、またぐるぐる回って、三省堂が巨大に入ってうれしいなーと見て周りました。
アートの本や外書もたくさん。

10階がホテル入口。
ここにはオーバカナル(かつて原宿のパレフランスに入っていましたね。なぜか、そこだけがパリのような。奥のトイレに降りる薄暗い壁には落書きがあって、ちょっと気取ったオープン席でのカフェがおしゃれでした)のブラッセリー「ラ・クラス」が入ってました。
ホテルロビーをオープンカフェに見立てます。
でもねー、座っている人たちがおしゃれでないのだなー。八王子か立川の雰囲気?といったら怒られる?
奥の席でお茶しました。すると、眼下に見えるのは裏新横・菊名方向の丘。昔のままの新横の田舎風景。チラホラとピンクに色づいていてきれい。
遠くにはランドマークタワーやインターコンチのビル、MM21のビル群。
ここは、このビルの最高な絶景かも。
何しろ、後の丘にこれ以上高いビルは建たないでしょうから。
当分景色はいいはず。こんど夜来よう。
この店、相変わらず、パリしていて、アンカフェなんてオーダーしていました。

写真は、その店のタルト。タルト生地にチョコレート、オレンジカスタードにオレンジが乗っていました。残念なのは、愚息が飲んだ水がちょっと生臭い?グラスの洗い方が悪いか、ウエーターの手が生臭かったか・・

ということで、かれこれ3時間近くのビル見学。
足ガタガタになるほど。ビルの中の床は疲れますなー。


かつて、この地に木下大サーカスが来たり、ラブホだらけの街で、女子どもは寄り付かなかった町だったなんて、思えない変わりよう。
これで、横浜線がもっと頻繁にあるといいのですが。

さて、どの店がいつまで持つかなー。
神戸からのスーパーikariや高島屋にはペック、
駅のおみやげには聘珍楼の中華惣菜や麺もあるので
地元人は、ま、上手に利用させていただきます。
それと、雨の日の散歩代わりにはよさそう。
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by ginsuisen | 2008-03-27 08:09 | お店で食事
朝から雨なので 水餃子を
昨日の予報通り、今日は春雨。朝からずっと降ってます。
こんな雨の日は、子どもが小さかったころは、粉遊びをかねて、
パスタや水餃子を作ったことがあります。
買い物に行かなくても、粉さえあればなんとか作れる。
お金もかかりません。
そんなことを思い出していたら、ロシア料理の先生がコラムを書いていて
水餃子のレシピが紹介されていました。
ちょうど、パン生地をこねた残りの強力粉があったので、早速。
c0092027_22193935.jpgc0092027_2220797.jpg

30個目くらいから丸くのばすのもなれてきました。
さっとゆでて、できたてをホワホワッと、息子と食べて、夫が帰ってきたころは
ちょうど最後の包みグループ。

ウン、久しぶりに美味しいです、やっぱり手作りの皮は。
中身は豚肉と白菜ベース。味が軽やかで、皮はツルツルとして、いくらでも食べられそう。
かれこれ、40か50個できました。

中国、ユーラシアの人々は偉いなー。
それにしても、これだけの食文化を生んでいる国なのに、
たくさんの高名な政治家も現れた国なのにネー、どうして、農薬問題や
チベット問題などなどが起きるのだろうと愚息と話ました。
やはり、億の民に、何千年の昔から、
基本的な真の教育が行き届いていないのではと思います。
それはそれで、文明の入り込まない時代では、
農業なりが古代からの方法だったから、問題はなかったのでしょう。
しかし、現代は、そういうわけにはいかない。
そして、中国こそ、格差社会が綿々と、古代から続いているような・・
一部の人だけが、農薬の知識を知っているだけでは、もうダメなのに。
文革が済んでも、民主化になっても、まだまだなのかも。
唐の時代の政治家はそこまで示唆していないのでしょうか。

餃子というすばらしい食文化を偉大なものにしてほしいなー。
チベットの人の餃子はどんな餃子でしょうかと思いました。
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by ginsuisen | 2008-03-24 22:27 | ロシア料理
黒川に行きたしと思えど、黒川はあまりに遠し、せめては・・ 「黒川能の里」庄内に抱かれて
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品川の港南口って、すごい町。
巨大なビルがニョキニョキ建ってます。
その中のキャノンビルのギャラリー・・無料がいいですねー。
大石芳野さんの写真展にやっと行けました。

お能を見るようになり、白州さんの黒川能の文章を読んだりして、
黒川能にずっとあこがれていたのですが、
余りに遠いのと、寒い季節に体力がもたないかもしれないのと、
膝が悪いから、夜中座ってられるか・・が心配でいまだ行けてません。

黒川は余りにも遠いので、せめてと写真展に行ってきた次第。

大きな写真の真ん中に座ると、シンシンと降る雪の音、
その雪を踏みしめる人々や、
準備をする人たち、厳かな舞姿、翁・
三番叟の鈴の音が聞えてきそうでした。
能面の虫干し、舞が好きという子どもたちの笑顔・・
どれも、瞬間の映像が迫ってきます。
「雨がやみそう」という写真もよかったです。
日の出、日の入りのきれいなこと。
羽黒山の雪・・まるで絵のようでした。

大石さんは10年通っているそう。何がきっかけだったのでしょう。
大石さんは、「この黒川能の民家の舞台にぎっしりと取り囲んだ人たちに交じって能をみつめていると、面の喜怒哀楽にこれまで行き交ってきた戦禍の子どもや女性たちが重なっては消え、また現れたりする。
日本の原風景のような暮らしや風土、伝統が息づく雪深い黒川の一軒家にいながら、そこにいることを忘れそうな錯覚にたびたび陥った・・」と書いています。

25日までやってます。日曜・祝日は休みです。

キャノンギャラリー大石芳野写真展「黒川能の里」庄内に抱かれて→詳細・場所はこちらです。
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by ginsuisen | 2008-03-18 23:10 | こんなことあんなこと
おいなりさん、作ってみました
いなり寿司用の油揚げを買っておいても、いつも別の料理にしていたのですが、
日曜のお昼に食べたくなって、作ってみました。
ついでに、のり巻きも。
あるもので作ったので、大急ぎで煮たシイタケとカンピョウののり巻き。
私、のり巻きは、実は、2~3度しか作ってないので、
全くフゾロイ。細巻が難しいのがわかりましたー。
お稲荷さんも、裏返しが結構大変なのと、
ごはんがつい、大きくなってしまって、巨大お稲荷さんです。
ま、でもね、寿司飯は、ゴマと柚子を入れたので、風味もよろしく、
お昼にみんなでペロリ。
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寿司酢・・ハイ、もちろん、野崎洋光さん仕込みのもの。
作っておけば、いつでもお寿司ができる寿司酢をたっぷり作りおきました。
野崎さんの寿司酢・・「料理学」に載ってまーす。
最近は、お寿司を家庭で作ることが少なくなり、
お寿司は、ハレの日の食事ではなく、日常になってしまったー、と
いつぞや、野崎さんが嘆いていましたっけ。

そうですね、家の母は瀬戸内生まれなので、何かというとお寿司でした。
母などが食べていたのは、瀬戸内といえば、ちらし寿司はいわゆる祭り寿司。
生のサワラの刺身に穴子が入ったのでしょう。
でも我が家の五目寿司には、当時は贅沢できないので、生物なんてほとんど入りません。
カンピョウとかシイタケ、油揚げ、かまぼことか竹輪、それに錦糸卵に絹さや、紅しょうが。

遠足、運動会には決まって「お稲荷さんと太巻き」。稲荷寿司は、必ず裏返し。味が染みて美味しいんです、これが。
太巻きには、家の母はよくタクワンを中に入れていました。
山梨生まれの友人の家では、胡桃が入っていたとか。
家々でいろいろですなー。

日本の家庭の食が変ったのは、お寿司が簡単に手に入るようになったのは、そう、確かに、
コンビニエンスにお寿司が食べられるようになったことも要因かも。
それにしても、白木のカウンターでいただくお寿司を初めて食べたときは、
大人になった気分だったなー。
会社のエライ部長が連れていってくれったっけ、神保町の小さなすし屋に。
寿司ネタが並んでなくて、氷冷蔵庫から出していました。
それから、初ボーナスで同僚と行ったとき、なんだか、最高の贅沢をしている気分で、
背伸びしているようで、居心地悪かったことをおぼえてます。

今の若い人は、簡単に行っちゃうそうですね。
三ツ星だろうと、一人2万円だろうと。

たとえスーパーのマグロでも、
あったかい出来立て寿司飯にマグロをのせて食べられるのが家庭だからこその美味しさ!
どこぞの有名店で食べるのとは違う味と思わなくっちゃ、ウン、ガンバロウ!
昔のお母さんたちに負けないぞ。外食産業に頼らずに自給率伸ばさなくっちゃ。
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by ginsuisen | 2008-03-10 10:00
自分のために焼きました 想い出のチーズケーキ
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先月の末、自分のために誕生日ケーキを焼きましたー。
(夫は、こういうイベントに全く無視。仕方ないかな、そういう習慣のない家で育つとそうなるらしい。むろん、息子はダメです。私の育て方に問題あり)
そんなことグチグチ言っても、いまさらなので、エイヤ!

タルト生地が冷蔵庫にあったので、それで、チーズケーキを。
カスタードクリームをまず作り、そこにやわらかくしたクリームチーズと合わせ、
ふわっと攪拌したメレンゲも加えて流します。レモン汁、レモン皮が入ります。
左は焼く前、右は焼きあがり。スフレのように盛り上がって焼けました。
残りクリームはカップに入れて、ちょっとオヤツに。

チーズケーキにしたわけは・・・
ちょっと想い出があって。
その昔、私は、夫との結婚を反対されて、
娘を産むまで、実家とは絶縁状態。でした。
それでも無事に出産したことを夫から母に℡してもらいました。
そして、病室に届いたのが、母の作ったチーズケーキでした。
看護婦さんから手渡され、病室で、一人で食べました。
ウーン、もちろん涙つきですわん。
大部屋だと思って、入ってこなかったのですね。
ま、意地っ張りな親なんです。

その後、もちろん和解し、この母が習っていた宮川先生のところに、
私も習いに行き、母同様にお菓子技術を身につけたのですが。

当時は、。もう30歳近く。それも超キャリアウーマンをしていた世間的には自立した大人だったので・・なんで、反対するのよー、なんて、思ったのですが、今思うと、ずいぶんあぶなかっしい、甘ちゃんな親の心子知らずをいたしたと思います。うまくコミニュケーションが取れない親子でもありました(今もではありますが)。

そんな想い出があったもので、作ってみました。
レモンの香りの効いた、甘酸っぱいチーズケーキ。
さすが、宮川先生のレシピ、完璧に美味しいです。
先生のレシピではチーズケーキには必ずパイナップルを細かく刻むのですが、
今回はパスしましたが、なくてもじゅうぶんOKでした。
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by ginsuisen | 2008-03-06 11:52 | お菓子
新海苔 六角橋商店街で
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家の近くに六角橋商店街があります。
とはいえ、いつも車で通り過ぎるだけ。一度も行ったことがありませんでした。

先日、まだ寒いけど春の気分に誘われて、用事で出向いた先から
バスに乗れば行けるとわかり行って見ました。
横浜のちょっと手前、駅は、東横線白楽が近いところ。

六角橋という交差点近くに、ほんとうに小さな路地の商店街がありました。
うわさのとおりに、昔昔の商店街。
洋品屋さん、豆腐屋さん、魚、八百屋、花屋と並んでいます。
今風若者の民芸風・アクセサリー店もあります。
鶏肉専門店も。自分のところの鶏肉で焼き鳥も売ってます。

一見、気になる店発見。
鰹節屋さんです。そう、あの自由がデパートの地下のお店のよう。
店先で鰹節の削りたてが、ケースに入っています。あー、いいなー。

ひとしきり行ったりきたりして、買い物しました。
もちろん、鰹節屋さん。声をかけたら出てきたおじさん、またからかいの客と思ったのでしょう。
でも、100g380円の鰹節を2袋買ったら、、10円おまけしてしてくれました。
そして、新のりの話に盛り上がり、購入。千葉産です。
自分で焼く海苔・・10枚・一帖よねというと嬉しそう。そうです。
一帖なんていいませんものね、今。あれ?一畳かな、一帖かな?漢字がわからんなー。

あれれ、オジサン、500円のと400円のをトランプのようにわからないように上下にしてます。何しているのかなーと思ったら、「どっちが500円だ?」と聞かれました。
ウーン、わからん、でも、ちょっと緑がかってツヤもあり、
目が積んでいるほうを指したら、アタリ。
火鉢や、石油ストーブのない今風の家では、海苔を焼くのはむつかしいのよー、なんて話ながら購入。新海苔は3月いっぱいだそう。

家に帰って早速焼きました。美味しかったー。しっかりとした厚み、香り。
ご飯がすすみそう。

帰りは白楽へ出て電車で帰路に。
こういう商店街が消えていくのが哀しいですね。すでに若者向きというか
ネコ好きの猫グッズとか、観光客向きの店も出来てました。
何人かは私のように、観光風に来ているオバチャンもいましたから、そうなっていくのでしょうか。こんなにいい商店街、また行かなくては!電車で3駅ですもの。

「らーめん中々」・・・塩味のわりにしっかりしたスープ。牛筋とか。7席しかないカウンターの店。お母さんと息子でしょうか、いい感じの店でした。
「珈琲文明」・・昔の洋品店の梁をそのまま使った珈琲屋さん。サイフォンで一人ずつ提供。
約2杯飲めて600円。いい味の美味しい珈琲でした。
「鶏屋さん」・・鶏もつとキンカンもあり、地鶏も美味しそうなので焼き鳥とともに購入。夜もつ煮に。地鶏も楽しみ。
次回は何を買おうかなー。


海苔の単位
一帖について調べてみました。
なーるほどでした。詳しくはこちら 海苔の単位などなど

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by ginsuisen | 2008-03-01 07:57 | こんなことあんなこと