大好きな能楽鑑賞から料理まで、日常さまざまの記録
by ginsuisen
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自然の甘み みずみずしい!
c0092027_893183.jpg実家になっていたビワを姉が届けてくれた。
木も大きくなってしまい、取るのが大変だったとか。そうだ、姉も60歳以上、木登りは大変だよねー。
箱いっぱいのビワはふぞろいだが、甘みは自然で、みずみずしい。なつかしい味!
そういえば東京にきておどろいたのはビワも杏も柿も売っていたことだったっけ。どれもまずくて食べられないものだった。
ちゃんと木で熟した果物の美味しさは、果物屋ものとは全然違う。


c0092027_8105112.jpg
もう一つ、注文していたサクランボも到着。こちらは無農薬園のもの。ちょうど食べごろ。
家族で1箱完食!
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by ginsuisen | 2007-06-18 08:11
仕込み完了
c0092027_9434939.jpg


どうも、眠い写真になってしまったが、いつぞや仕込んだナメ味噌・金山寺の仕込み完了。

きゅうり、大根、にんじんのディップに。
ごはんのお供に。
これからの季節には谷中しょうがにも。
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by ginsuisen | 2007-06-15 09:43
フレッシュなチーズ
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できてから48時間という、超フレッシュなチーズ・ラヴェッジョーロを購入。
まるでパンナコッタのよう。ほんのりミルク(羊だ!)の甘みがある。
イタリアから空輸されてきたもの。
器にとって、スプーンでカットすると水分がでてくる。カットすればするほど、水が出るー。

春は羊の季節。出産が多く、子羊がたくさん生まれる。
イースターに羊を食べるのも、そのせいとか。
まずは、画像アップ。

あとで詳しく
と、思っているうちに2日も経ってしまった。

このチーズを紹介してくださったのは、チーズ専門店の「フェルミエ」社長の本間るみ子さん。
本間さんのチーズ講習会に先月参加し、あまりに美味しかったので、注文したのだ。

このチーズ、イル・フォルテート社というトスカーナの会社。パンフによれば「荒れ果てた農家やさびれた教会を建て直すために、志を同じくする仲間たちが集まり、共同酪農上を建て、チーズ作りをはじめました。素人の集団だったのが、努力が実り、会社は急成長しています」。
本間さんの説明によると、この農場には、ヨーロッパ中から、いわゆる社会で、うまくなじめない子どもや自閉症の子、障害のある子たちを引くうけ、自給自足の生活をして、10年経っているのだそう。決して、宗教の元に集まっている集団ではなく、ここでうまく自立し、外の社会にもどる子もいる。戻ってくる子もいる。楽しく、明るく、しかも、利益をきちんとあげて、いいチーズと酪農の原点を守っているのだそう。
本間さんはこうした会社と出会うと、うれしくなり、応援したくなるそうだ。

ところで、チーズはもともと、子羊の胃の袋の中に乳を入れて持ち歩いているうちに、チーズになったのがはじまりとか。チーズを固まらせる酵素・ホエーは胃の中の酵素だそうだ。

また、エサをたくさん必要とする牛を飼うことができるのはお金持ち。
反対に山羊は貧乏人の牛といわれているそうだ。
エサも少しでよく、荒野や山でも飼えるからだそうだ。
しかも、山羊はとても獰猛で、1匹で羊の世話もできるくらいに、しっかりしているそう。
角もあり、ちゃんと戦える。

内戦の地へ、あるフランスのボランティアたちは、山羊をトラックに積み、チーズ作り職人とともに、運んだそうだ。お金よりも実質的なわけだ。

たった、チーズの話だけれど、本間さんの話はおもしろい。

安いチーズはなぜ、あんなに安いのかと聞くと「原料のミルクがひどいから」という。

日本人は牛乳は白い液体と思っているかもしれないが、牛乳はゆすられ、攪拌し。混ぜたりすれば牛乳そのものの成分が変化する。昔のように、手搾りでアルミのボトルに入れるだけくらいならば、変化も少しですむが、機械でガンガン搾って、混ぜればもうそれはフレッシュではない。

今、目の前のこのフレッシュなチーズは、大事に育てた羊の取れたての乳で作られている。
その実りを味わってほしいと。

しかも世界はどんどん工業化している。
今や、イタリアのチーズ会社の大手は、フランスの資本となっている。そして、フランスは政治が経済重視に変わってきている、おそらく、コストの安い中国でイタリアのチーズが作られるようになるだろう・・とも言っていた。

先日のチョコレートではないが、私たちが気づかないうちに、どんどん変わってきている。

うなぎもヤキトリもそういえば、もう国産ではないものが出回っている状態だものなー。

ということで、改めて、食を大事にしたい。
直輸入のチーズを前に考えてしまった。それを伝えないとね、次代に。

と思っていたら、今朝のTVでは、
とくとくと市販のマヨネーズを使った
チャーハンとかうどんだれの料理を紹介していたよ、NHK・・。困ったねー。
悪い油と悪いアミノ酸に頼るのはもうやめようよ。

すみません、また悪つきました。
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by ginsuisen | 2007-06-13 17:02 | イタリアン
21-21のチョコレート企画展へ これも格差というのか 
c0092027_12523337.jpgc0092027_1253214.jpg


先日、テレビで三宅一生さんのドキュメンタリーがあった。
六本木の東京ミッドタウンの一画に安藤忠雄さん設計の、「21-21」という建物が作られ、
そこが、これからのデザインに関わる人々の発信の場として活用・・ということは聞いていたのだが、その建築の過程と、チョコレートをテーマとした企画展についてが写されていた。
大きな長いガラスを入れる過程の大変さがおもしろかったのと、チョコレートの企画展に出品されている写真や、作品に興味が惹かれて、行ってみた。

六本木がすっかり様変わりしているが、
なんのことはない、昔の防衛庁だよねーと夫といいながら、到着。
そうか、ビルの上はリッツカールトンホテルなんだと、改めて納得。
たくさんの観光客。観光バスも来ている。
大きなリッツのビルを超えて、檜町公園に近いところにある21-21。
緑が気持ちのいい広場が手前にある。三角が特徴のビル。
娘は早速、外側からガラス面を見に。
夫は、塀の外にまだある、しもた屋(軒にパンツが干してあった!)数軒を撮影。

さて、目当てのチョコレート展に。

うーん、感想は・・
テレビを見ていても思ってはいたのだが、
これが現代の活躍している日本のデザイナー??と思うほどに、
チャチな作品ばかりが並ぶ。

いってはなんだが、チョコレートに関しては、我が家は全員、かなりウルサイ。
(毎年、クーベルチュールチョコレートを2キロは溶かし、その温度管理の大変さと
色艶の大切さ、香りを知っているのだから・・ネ)

もちろん、この展示会は、そんなチョコレートの味の品評会ではない。
誰もが知っているチョコレートをテーマに、
それぞれのデザイナーの世界観を、商品展開とは別に、
発表しようというものだ。
一生さんの肝いりで、「ヤロウ」と試みた心意気は感じる。
しかし、胸に訴えるものは、なんもない。

ただのチョコレート色をした、
しかも安っぽいチョコレート色(明治とか、森永とか、
決して、ちょうどよくテンパリングしたカカオバリーでもヴァローナでも、
もちろんヴェイスのチョコレートではない)をした、
チマチマした作品(学生みたいな)が並んでいる。

チョコレートの心臓もテレビで見たときは大きいかと思ったが、小さい。
銀閣寺も、手の中でクシャクシャと丸めたゴミかと思った。

最悪なのは、ポッキーをイメージしたものやアポロチョコ(食べたこともない!)なんかのもの。
チョコレートケーキができる工程を撮影したものは、いんちきもいいところ!
チョコレートを溶かすボールはガラス製じゃないんだよ!と、つっこみを入れたくなるくらい。
これだから、どこぞのテレビ局は、古いチョコレートを溶かして、牛乳と混ぜるなんて、
発想が浮かぶんだ!日本の下品なチョコレートは、不純物の塊だから、溶けないんだよ!なんてブツブツ思う。

さすがに、一生さんの作品は、チョコレートとは関係なく完成されていたけれど。

それでも、目的の写真はスゴイ!
このイギリスの写真家・ジェームス・モリスンは、一生さんに「あなた方が食べているチョコレートのカカオ1キロの値段を知っていますか。カカオを取っている農民のことを知っているか」と言ったそうだ。そういう意味で、いまだに戦火の中のコートジボアールのカカオ農民の姿を等身大以上のパネルで見せている。写真に引かれた1本の線の意味を、はじめ、送られてきた写真を見たときに一生さんは知らなかった。その線は、戦争で分断された線だったのだ。

それを知って、一生さんは、とても恥ずかしかったそうだ。
1日、21-21が休日の日に、その写真を改めて見にいったそうだ。
このことをテレビで見て、どうしても見たかったので、来たのだ。

17歳の少年がべたべたのカカオ豆をかかえている。
破けたシャツを着ている農民がカカオ豆を取る木の道具を持っている。
1キロたったの50セント。彼らの1日の労働は1ドル。
彼らは、あの甘く、誘惑的はチョコレートの味を知らない。
大きな実のベタべタした種が何になるかを知らない。

1000円を払って、入口で甘いチョコのタブレットをもらい、
日本のデザイナーのチンケな作品に腹を立てながらでも、この写真は見る価値はある。

あと、気になったのは、
まあ、せいぜい、世界の輸入%比較の鉛管と
外人デザイナーグループ?FRONTの作品の壷と、
なんだかわからないけれど、チョコの海にいるヌードの人たちくらいかな。
あと、ブロックのチョコレートの写真くらい。

チョコレートの歴史くらい調べてほしい。
かつて、クスリであったことがわかればイメージは別にいかないかい。
チョコレートが30度で溶けて、25度以下では固まってしまう特徴を知っていれば、
もっとおもしろい発想にならないかい。
チョコレートの服にチョコレートのアクセサリーにチョコおぼれの女の子を歩かせるとかでもいいじゃない。
ダールのチョコレート工場の秘密は読んだの?映画は見たの?
チョコレートは、なめし皮と同じように、政治的経済的な国と国との大材料であること。
日本の女たちが、馬鹿みたいにむらがっていること。
日本のチョコレートとスイスやヨーロッパで普通に売られているチョコレートの違いとかも
知っているのかなー。

それにしても、立派なお仕事をしているデザイナーたちが、いかに、貧困な世界観で、
日々の仕事に追われているかを見せてもらっているようで悲しくなった。
チョコレートに詳しくなくても、いい、でも見る側をひきつけ、考えさせるものがない。
チョコって、こうよね、甘いよね、こういう思い出・・なんて、私たちはびっくりもしない。

コレに詳しくは、きちんと批判したブログがありました。

なんだかすっかり、うんざりしたので、リッツのビルのほうへ。
下のフードコートでまたびっくり。
高級レストランとは別に、簡単に食べられる、デリが並んでいるのだ。
ラーメン、ベトナムフォー、おにぎりなどなど。
庶民がむらがっている。私たちもおなかがすいていたので、おにぎり屋によって、
食べました。でもねー、リッツホテルの下の階がこれかー・・・

名古屋も博多もどこもおんなじ。

日本ってなんだかなー。

考えさせる一日のしめくくりは、日吉へレ・フレッチェへGO
みせかけではない、こだわりのシェフの料理で、大満足になって帰宅しました。
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by ginsuisen | 2007-06-11 12:57 | 散歩ほか
今日のパンは桃とウリ坊
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夜のうちにこねておく、冷蔵醗酵のパンは、朝いちばんに形を作って最終醗酵させて焼けば、
お休みの日の朝食に間に合います。

子どもたちがお尻パンと呼んでいたのは、ほんとうの名前は、桃・ピストゥー。もう一つは角出しパンにした。いのししの子・ウリ坊のできあがり。

熱々にバターをぬって・・ウン、満足でした。
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by ginsuisen | 2007-06-09 10:33 | パン
昔なじみのツル薔薇
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なぜか、うちの庭に植えたものが、隣の庭にどんどんのびていく。隣のほうが居心地がいいのかなあ。このツル薔薇もその一つ。隣との垣根の際に植えたら、隣へ隣へと伸びていく。
子どものころからなじんだツル薔薇、実家から、まだ父が元気なときに苗をもらってきたもの。
実家の垣根いっぱいに咲いていた薔薇だ。花は思い出の色のまま。小さいが毎年咲いてくれる。

そういえば、父にもらった茗荷も、なぜか前のキャベツ畑へ伸びて、勢揃いしている。
そのため、茗荷の収穫なし。
今年は、場所を変えて、植え替えしてみようかな。
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by ginsuisen | 2007-06-08 10:27 | 散歩ほか
仕込み中
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これは、塩漬けのナスと麹を混ぜたところ。約3週間ほどで、ナス入りの金山寺ナメ味噌になる。
山梨の南巨摩郡に住む、味噌名人の夫の叔母からの直伝。
一応卒業免状はいただいているが、今年は久しぶりなので、
ナスの漬物の準備がいまいちだったが、まあ、まあ大丈夫かな。
これから毎日、しょうゆを足して混ぜなければならない。
出来上がったら、アップする予定。
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by ginsuisen | 2007-06-07 15:36
草むしり 2日目
ここ何年か、夫も私も腰痛やら膝痛となり、すっかり庭をほったらかしにしている。
昨年は見かねて、シルバーさんに頼んで草取りをしてもらった。
しかし、草というか、草とともに芝を抜いてしまうやり方だった。確かに抜くのは大変だったろうが(私は子どものころ草むしりをよくしていた・とか。いろいろ言っていた老人だったが)
なんだか、自分の父に草むしりをさせているようで、心苦しかった。

で、今年。すさまじい、ドクダミの大群が庭に群生している。

昨日から思いたって、一日一平米のつもりで、始めている。
さて、いつまで続くかなー。
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今年は、けっこう咲いてくれた、ツル薔薇のチエ。亡くなった友人(山ちゃん)の名前がつけられた薔薇。オールドローズが今のようにブームになる先駈けのきっかけを作った人・山ちゃん、今年も咲きましたよ。お嬢さんはいくつになっただろう。
c0092027_8343270.jpg実家から実生の苗をもらってきた、ゆすらご(家では、ゆすら梅をこう呼んでいた)が、今年もなった。子どものころのママゴトによくつかったなー。高価なサクランボが買えなかったので、ゆすらごは私にとってのさくらんぼだ。
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by ginsuisen | 2007-06-05 08:20 | 散歩ほか
薬膳へに意識がかわるかも 青山「エッセンス」の料理
青山にできた「エッセンス」に行ってきた。saheiziさんのおすすめの店c0092027_129199.jpgc0092027_1292052.jpg

前菜は4品。そのうちで気になった2品がこれ。くらげの上の赤い細いのは紅芯大根、おもしろい組み合わせ。プチトマトは桂花陳酒漬け・・甘みと酸味がいい感じだった。もう一つは蒸し鶏のネギと山椒の葉ペーストのせ。さわやかだった。

c0092027_12134078.jpgc0092027_12141210.jpg

ほっき貝とえびに有機野菜炒め 牛肉にきくらげやなつめ、干し湯葉などの入ったスープ

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水餃子 そして、すごい一品、豆乳豆腐に麻婆のせ。最初しびれるほどの辛さだったが、下の豆乳豆腐をすくって食べているうちに辛さはほとんど感じないで全部きれいに食べてしまったくらい美味しかった。

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最後はハムユイ入りチャーハン。塩味がいい感じにきいて美味しかったー。

薬膳を勉強しているシェフの薬膳を意識したチャイニーズ。saheiziさんのいうとおりがんばっていた味。ランチにまたきてみたいし、夜にちょっともいいみたい。
写真に撮るのを忘れたアミューズの、五穀米のおかゆ・くこのせもほどよいやさしい味。
食事の前に、好き嫌いは?と聞かれ、「ないけど、すごく目が疲れていて、むしゃくしゃいらいら仕事ストレスです」といったら、それにあわせたメニューにしてくださったよう。感謝。

食事のあとのデザートはなんとガトーショコラやムース2品。うーん、私的には、普通の杏仁等豆腐やマンゴープリンがよかったかな。ムースのクリーム系が口に残るのが嫌いなので。これを先に伝えておけばよかったかも。
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by ginsuisen | 2007-06-01 12:25 | お店で食事